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「リフレッシャー教育システム」では、大学と附属学校園にフィールド体験教材を整備し、双方向的な教育環境のもとで、体験型教育方法の検証・補強、および実践指導能力養成を行う教育システムを駆逐し、環境教育を中心に現代的課題に応ずる高度実践指導者養成を行います。(事業報告書を見る



各教材園は、宮城教育大学内にあります。
教材園の利用等に関しては、下記連絡先へお問い合わせください。

住所・連絡先

宮城教育大学 環境教育実践研究センター

〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉149番地
 宮城教育大学環境教育実践研究センター

 Tel/Fax: 022-214-3537

宮城教育大学へのアクセス

仙台駅前西口バスプールの9番のりばから、市営バス「宮教大」「青葉台」「成田山」行きに乗車し「宮教大前」で下車(所要時間約20分)。


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教材園へのアクセス

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「キャンパスミュージアムを活用した体験型教育
〜リフレッシャー教育システムの提案〜」開催のお知らせ

 宮城教育大学では、2010年度より、文部科学省 特別経費「フィールドワークを基底とするリフレッシャー教育システムの構築」事業を進めてまいりました。
 今回のシンポジウムでは本事業の成果について報告するとともに、本学のフィールド教材園を実際に体験していただく予定です。ご家族もお誘い合わせの上、是非ご参加下さい。
※フィールド体験の準備がございますので、3月20日までにお申し込みをお願いいたします。 
※定員に達した場合は、申込を受け付けられない場合がございます。

1.日時:平成25年3月26日(火)
2.場所:宮城教育大学231教室及び各フィールド教材園
3.日程
 12:30  受付開始
 12:50  開会式
 13:00  リフレッシャー教育システムとは?
 14:10  休憩
 14:20  教材園体験(1)
 15:10  教材園体験(2)
 15:55  休憩
 16:10  意見交換会
 
4.リフレッシャー教育システムとは?(12:50〜14:10) 
 ○学長挨拶 
  見上 一幸(宮城教育大学・学長)
 ○事業概要について 
  村松 隆(宮城教育大学・事業代表者)
 ○システムについて
  鵜川 義弘(宮城教育大学・環境教育実践研究センター長)
 ○各教材園の紹介
  棟方 有宗、島野 智之、溝田 浩二、斉藤 千映美、西城 潔、浅野 治志

5.教材園体験(14:20〜15:55)
 ○14:20〜15:05「ヤギとの触れあい」or「たのしい炭やき教室」
 ○15:10〜15:55「蜜蝋キャンドル作り」or「粘土遊びから焼き物を作ってみよう」

教材園体験A.jpg 教材園体験B.jpg 教材園体験C.jpg 教材園体験D.jpg

※教材園体験は定員に達したため、受付を終了しました。

※同時間帯に2つの体験実習をおこないますので、希望の内容を各時間帯から1つずつお選びください。
※野外でのフィールドワークを伴いますので、動きやすい服装と靴、必要に応じて雨具、防寒具などをご準備ください。

6.意見交換会(16:10〜16:30)

7.問い合わせ先
■主催:宮城教育大学 
■問い合わせ先・申込み先:
TEL:022-214-3537 FAX:022-214-3679 

(1)申し込み用紙またはE-mailに、氏名、参加を希望する教材園
・教材園体験(1)14:20〜15:05
A 「ヤギとの触れあい」  or  B 「たのしい炭やき教室」

 ・教材園体験(2):15:10〜15:55
C 「蜜蝋キャンドル作り」  or  D 「粘土遊びから焼き物を作ってみよう」

 を記入し、FAX、E-mailにてお申し込み下さい。
※申込用紙は下記をダウンロードしてご利用ください。
シンポジウム申込用紙(PDF)
シンポジウム申込用紙(WORD)
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〒980-9845
仙台市青葉区荒巻字青葉149
宮城教育大学
環境教育実践研究センター
TEL:022-214-3537
FAX:022-214-3537